●メッセージ


「お知らせ」

2008年7月、なかの歯科ブログを開設しました。
これに伴いこの「メッセージ」のページと「学会・トピックス」のページ内容はブログで更新をしてまいります
なかの歯科ブログ


「院長からのお知らせ」

2008年4月、日本口腔インプラント学会の制度改正により、 院長 中野が口腔インプラント専門医に認定されました。
インプラントの需要は年々多くなり、これからの歯科医療 にインプラントは不可欠であると確信しております。
他の医院でインプラント治療が不可能と診断された方でも 是非一度、専門医にご相談下さい。
■日本口腔インプラント学会HP
 http://www.shika-implant.org/


長年使用してきました歯科医療用拡大鏡「サージテル」(2.5倍) ですが、2008年2月から新たに7倍を導入しました。これにより、 今まで以上に生体親和性のある審美治療が可能となりました。
サージテルHP


なお、当院では、衛生士も全員2.5倍の拡大鏡を使用し、 質の高いメンテナンス・口腔内清掃を心がけております。


「当院のニュース」

2008年1月、当院の歯科衛生士鈴木さんが日本口腔インプラント学会インプラント専門歯科衛生士に認定されました。
詳しくは学会活動・トピックスへ 

■日本口腔インプラント学会HP
 http://www.shika-implant.org/

精密な歯の色合わせのためにペントロン社「クリスタルアイ」を、また、院内でオールセラミックス冠を作製できる同社のOPCシステムを導入しました。
きれいな歯を求める皆様のご要望に、よりお答えできるようになりました。

ペントロンHP


「院長からのお知らせ」

2006年10月院長中野日本臨床歯周病学会の認定医となりました。
日本口腔インプラント学会認定医に次ぎ2つ目の認定医取得になります。
これからも、より良い治療を皆様に提供できるよう一層の努力をしていく
所存ですので、宜しくお願い致します。
■日本臨床歯周病学会HP
 http://www.jacp.net/jacp_web/index.html



平成17年8月5日よりデジタルレントゲンシステムを導入致しました。
これにより、

  1. 従来のフィルム使用の機器に比べ、放射線量が10分の1でクリアな映像が得られる。
  2. 現像の必要がなく、瞬時にチェアーサイドのモニターでレントゲン映像を見ることができるので時間短縮になる。
  3. デジタル画像処理を施すことにより、より高い診断が可能になる。
  4. 画像を電子保存することにより劣化がない。
  5. 現像液などの廃液が出ないため環境にやさしい。

などの利点が得られます。もちろん保険適応です。
診療室内でお待ちの間はモニターにてリラクゼーションDVDをお楽しみ下さい。



「セカンドオピニオンについて」

セカンドオピニオンとは本来「主治医以外の医師の意見」という意味で、主治医による診断や治療説明以外に、他の医師の意見(セカンドピニオン)も聞き、充分納得して治療を受けるということはとても大切なことだと思います。
主治医を決めるのも、たった1度の来院で決めなければならないと言うことは全くありませんので、大事な身体を任せられる信頼できる医師と出会うまで、納得いくまで選ぶべきでしょう。
どの病院でも同じだ、とか、今かかっている医師に気兼ねしてよそに聞きに行けないと思うのは全くの誤解なのです。
当院では必要に応じて他医院を紹介してセカンドオピニオンを聞いて頂くことも積極的に行い、また他医院からのセカンドオピニオンとしてのご相談もよろこんで受けさせて頂いております。
メールでのご相談にもわかる範囲でお答えしておりますのでお気軽にどうぞ。